2008年03月31日

太鼓研修会

第1回・琉球民謡音楽協会・器楽部「太鼓研修会」が昨日(30日)南風原町社会福祉センターで行われました。





器楽部(笛、琴、太鼓)の発足に伴いお互いの技術向上と民謡太鼓の発展を図るため、沖縄芝居の重鎮・八木政男先生をお招きして、基本的な桴(ばち)の持ち方、や声(ぐぃ)の出し方、音取ぃ(にとぅい)打ち方、曲によってリズムの取り方、芝居の場面で演出される太鼓の「妙」や舞踊地謡の打ち方、間の取り方など教えて貰った。軽妙なウチナーグチを話しながらの研修会はみんな見聞き逃すまい、と真剣に聴き入っておりました。





島歌の伴奏には欠かせない太鼓。本格的にできないでもいい、仲間が三線弾いているのに側にいて、何もサポートできないでは恥ずかしい、何か物足りない、さりげなく打てるようになれればいい、そんな気持ちを持って参加された方も多いであろう。すごく良い反応があった第1回の研修会であった。







研修会終了後、執行部が集まり、今年度から太鼓の部コンクール受験される方が多く見込まれ、課題曲が決められました(課題曲は大工ネット伝言版に掲載します)


因みに74年から始まった琉球フェスティバル関連で録った愚生のアルバムの太鼓伴奏は殆ど八木政男さんです。今考えたら貴重な音源である。  
Posted by 大工哲弘 at 14:36

2006年10月22日

手書き工工四集完成

待望?の工工四が完成した。


20年も那覇市勤労青少年ホーム(今年閉講)三線講座や那覇市内の首里公民館(14年)若狭公民館(16年)の島唄サークルの三線講座を通して歌や三線の普及に努めてきたが、教則用の楽譜はその公民館のレベルや雰囲気、季節に合わせて工工四を作成し皆に配布し勉強していた。


其々が自分のファイルを作り綴ってそれぞれの工工四を持っていたのが実状であった。
その為ページがまちまちで、「さぁ○○○節を歌おう!」と呼びかけても、その曲を探すまで時間が掛かった。公民館サークルは(7時から始まり9時まで講座時間)特に後半の8時からはリクエストタイム称しお互い歌いたいうた、聴きたい唄、やって見たい歌をリクエストし皆で演奏して楽しむという時間には統一の楽譜がない為、大変不便を来たしていた。


↑皆からリクエストを取る。下の○にある数字はページ

それが 今回の『作譜・編纂工工四楽集』完成により統一のページとなった為 一斉に曲題を探せてロスタイムが無くなり「スピーディで便利だ、見やすい、使いやすい」と若狭公民館・島うたサークルでは好評であった。

楽曲もこれまでの講座経験を活かし初心者も弾ける登竜門編からコアな島唄まで集めてみた。


例えば島唄ポップスからは童神、島人ぬ宝、島唄、涙そうそう、生活の柄 他。古典音楽集からも何曲、また 琉球民謡音楽協会・主催のコンクールの全課題曲(沖縄・宮古・八重山)や奄美大島(行きゅんな加那・永良部百合の花)の歌など130曲を編纂。(B4版とA4版とがある)
おまけ編として宮古根(ナークニー)の歌詞集、琉歌が読む人間一生節歌詞集なども挿入し充実した内容であると自負している。


だが 発刊後 誤字・脱字を発覚。若干 訂正しなければならない曲もある。各ネットの皆さんには交流板でお知らせしましたが、各教室の稽古時に改正したいと思っております。
お許しください!

来年は八重山節歌集(本調子・二揚)
ゆんた&じんた集(戯れ歌・遊び歌・大和歌集)を作成しようかと考えております。
断っておきますが、愚生の編纂・工工四楽集は大工教室ネットのみで教用するものでけっして市販されるものでもありません。


今回の教訓を活かし原稿の校正を何度もしてから製本に回したと思っております。
工工四の編集・デザインを担当した増井君にもご迷惑をかけましたね

その増井君が来年のダイアリー・沖縄手帳が仕上がったと昨日稽古場に持って来てくれた。
エッ もう来年の手帳なの~っと女性群はビックリしていたが

個人的には もう昨年から使い慣れているので迷いもないく増井くんデザインの沖縄手帳だと決めている(2007年版はすっきりして、サブノートのメモ帳もミシン目が入り多様な使い方が出来て便利だ)

↑表紙は赤と黒がある。


[発刊]編集工房 東洋企画 
098-831-7404(増井まで)
定価1,300円 

そう云えば今日郵便局に行ったら 来年の年賀ハガキの注文を受け付けていた。

アイッ!忘年会の会場をも早く予約しなくちゃ~  
Posted by 大工哲弘 at 01:23

2006年09月13日

工工四楽集

若狭公民館(13年)首里公民館で三線講座を開講してからもう15年になる。

受講者は老若男女、出身地も宮古、八重山、那覇、九州と県外出身者も最近グント増えた。
生涯学習を求め週に一度三線仲間と会える喜びとコミュニティを図り和気藹々と島唄サークルは継続活動している。
若狭公民館にいたっては月初めの木曜日は教室終了後7月から“模合”を初め一献交わしながらお互い更なる親交を深めている。

飲ミニティー課外授業は濃くなり整ってきたが・・・肝心な授業の楽譜(工工四)が整備されていなく、その月、行事にあわせて課題曲を決めその都度愚生が手書きで工工四を作譜コピーし皆に配っていたのが現状。ですから銘々で曲をファイルするので順番がマチマチ、さぁ~○○○節を歌おう!と呼びかけてもページを捲って曲を探すのが精一杯、皆揃うのが凄く時間がかかって中々歌が出せない。ロスタイムが生じる、無駄な時間だ。7時から9時までと限られた時間なのでもったいない。そこで思いついたのが統一したページを持った楽譜なのだ。


↑屋嘉節も本調子と三下がり

3ヶ月前から工工四を毎日手書き続けてようやく完成した(A4版とB4版とがある)
始めて三線を習う入門偏から宮古、八重山、沖縄本島、伊江島、がじゃでぃ風、島唄ポップス。(涙そうそう、島唄、童神、島人ぬ宝、生活の柄・・ )他に我が琉球民謡音楽協会のコンクール課題曲(宮古、八重山、沖縄)を全曲挿入し全130曲・編纂してみた。古典民謡以外は愚生が音源を聴き楽譜を起こしたものだが・・・首里、若狭公民館にだけ役立てればいいと考えていたが、すでに東京やいま歌会から30冊の注文が入った。
もし他のネットで興味のある方は交流板「縁側」に纏めて部冊数を揚げてください。

表裏表紙のデザインは愚生の教室で勉強している東洋企画の増井謙一くんが担当しました。中々素敵なデザインです。


↑裏表紙の文字は琉歌です。

♪下手(ふぃた)からどぅ習てぃ 優(すぐ)りてぃや行ちゅる 及(うゆ)ばらんとむ思てぃ 思案(しあん)するな。
(うた・三線が下手だからと思って心配するな たゆまぬ日々努力すれば 上達はする)

♪時間 かなぢち 節入りに歌声 更にうみはまてぃ 数や知ゆる。
(歌を歌うには第一呼吸、第二に発音・かなづかい、第3に節回し、第4に歌声である 更に頑張ってデパートリーを増やせ)

♪手習いや坂に押し登る車 油断どぅんすりば後に戻る。
(習い毎は登り坂みたいなものだ、ちょっとでも油断したら後にもどるよ)

まぁ それぞれ自分のペースと楽しみ方で三線を習っていると思うが・・・それは銘々の人生だ。しかし何事でも油断禁物、裏表紙を閉じたとき この琉歌を詠みハット何かを感じ取って教訓にしてもらえれば嬉しい。

三線を習う仲間達にこの楽譜集が役立てれば幸いである。   
Posted by 大工哲弘 at 01:32

2006年07月03日

コンクール おつかれ!

愚生が最近購入した自慢の電子辞書「papyrus」で「緊張」という言葉を引いてみた。
①ひきしまること
②行動への準備状態にあるとき、あるいは次に起こる事象に対処しようとするときの心理状態。一種の感情状態、高次の精神活動を可能にし、注意の集中を要する状態・・・などなどとあった。
コンクールにチャレンジされたネットの皆さんは申し込みされた時点からずっとその「緊張」が続いたであろう。
そして出番の当日は極度の緊張
経験した立場からして心中存分に察します。
それは いつか活かせる経験。

そして 昨夜は合格発表と打ち上げ・交流会は「緊張感」が解け開放感を一杯味わった時間であったであろう。

ネットの皆さん本当にお疲れさんでした。
よく ここまでがっばってくれたと思います。

島唄の聖地沖縄でコンクールを通し 何かを求め、何かを感じてくれたであろう。
一人一人 皆さんのコンクール感想も聞くことできなかったけど、また出張稽古や個人レッスンのときお聞きできればありがたいと思います。

空港までお見送りにいけませんが。 
だんじゅ かりゆし しょうーり(航空安全祈願)
  
Posted by 大工哲弘 at 12:23

2006年07月01日

コンクール始まる


第5回琉球民謡音楽協会の「民謡コンクール」が今日からはじまりました。

朝から本番前の最終チェックが行なわれました。札幌・帯広組、大阪組、岡山、東京、福岡、東広島、と続々沖縄入り、
夜は名古屋の神谷くんをはじめ優秀、最高賞チャレンジ組も加わり緊張の一日であった。

極端に上がる人、堂々と歌うもの、それぞれだが、不思議なのは 社会的に要職にあられる人でも
歌を審査するというのは 緊張するの?と聞きたくなるが、これが また不思議な 世界だ
やっぱり真剣に取り込むというのは素晴らしく掛け替えの無い緊張なのだ。
大いに気持ちのいい緊張をしよう 緊張は若さを保つエネルギーになるかも・・・

コンクールへは
「人事を尽くして天命を待つ」である。

もう ここに来て「がんばって!」という言葉は掛けない、言わないでおこう。
舞台に上がれば 本人の実力なのだ、結果を気にせず 思い切りうたってくれ 悔いのないよう。  
Posted by 大工哲弘 at 00:47

2006年02月07日

芸能団体

琉球民謡音楽協会の平成17年度の定期総会と懇親会が5日(日曜日)午後3時から西原中央公民館でありました。

総会では事業計画や予算案などが提出され審議されましたが、「案」はスムーズ?に可決され承認されました。

我が協会も「会員相互の親睦を図り琉球民謡の保存と普及および研究、創作活動ならびに人材育成を行い琉球民謡の継承発展に寄与することを目的とする」。と会則にも詠われてスタートして今年で早5年目を迎える。その記念する節目である関係で記念行事や多くのイベントが予定されている。

毎年増えていく会員には執行部の先生方も嬉しい悲鳴でしょう?

その増えていく沖縄芸能関係に携わっている県内芸能団体を調査して「わかりやすい解説付読本・八重山の古典民謡集」の著書、小浜光次郎さんが芸能人口の中間報告をした。平成17年10月1日現在

調査によると57団体があり、1万7千7百80人が芸能協会に登録されている
古典音楽団体は8団体で5千2百人、筝曲は3団体で2千7百30人、笛は5団体178人、太鼓は12団体865人、胡弓4団体227人会員が・・・

気になる島唄は(宮古640名、八重山1千490名を含む)25団体8千580人いることも分かったそうです。(合計すると1万7千780名)その調査を元 県の人口比にすると、音楽にかかわっている人は約1・3%だそうです。

実際には実演家が必ずしも芸能団体に登録されているとは限らないので、調査数字は微妙である。

一応 この調査報告の数字は多いと見るのか 少ないと見るのか・・・

因みに沖縄県内のみ数字です(舞踊団体と県外者は省かれております)
どの団体に属しようが己の宿分(なーすくぶん・自分の役割)で活動し大いに継承発展させていきましょう!  
Posted by 大工哲弘 at 01:56

2006年01月28日

第一回理事会

昨日那覇市民体育館・会議室で琉球民謡音楽協会の本年度初の理事会がありました。

①来週に控えた総会へ向けての準備と平成18年度事業計画や予算報告
②山里勇吉師匠の功労賞へ向けての準備
③その他いろいろな問題が質疑がされ、熱い理事会でした。

平成18年度事業計画↓
「ryukyuminyo.rtf」をダウンロード


今年協会に入会またはコンクールを受験されるネットの会員は年間スケジュールです。
ご参照ください。
○印は重要なイベント
6月11日の舞台勉強会、12月16日の宮古島公演が新しく加わった計画  
Posted by 大工哲弘 at 00:10

2005年09月05日

表彰式と芸能祭


一昨日(3日)は琉球民謡音楽協会の第4回芸能祭とコンクールで見事合格された会員への
晴れての表彰式が芸能祭前に市民会館でありました。
今回からうた・三線部門以外に箏曲、笛の部もコンクール部門に加えられ見事大阪から小西、平口さんも表彰されました。おめでとう!!

本番前の様子↓



あれっ~UPはミンナ女ばっかりやんか? とお叱りを受けそうですが・・実はこのカメラは
大工教室のC鳥さんに預けて撮ってもらったのが結局 そんな感じになってしまいました。

舞台本番の写真は管理人のkuwaさんが交流板にてたくさUPされておりますので舞台裏を閲覧させてもらいました。
今年は沢山の県外大工ネットの皆さんも参加され主宰をはじめ関係者もとっても
よろこんでおられました。
また舞台出来も充実した内容だったと思います。
朝からリハーサル、表彰式、舞台発表、そして晩くまで打ち上げ&交流会と益々大工ネットの
契りを深めておりました。

台風14号の接近で帰れないのではと心配されていた県外のネットの皆さんは順調に帰れたでしょうか?
おつかれでした。  
Posted by 大工哲弘 at 13:00

2005年05月08日

工工四



十数年前書いた工工四(三線楽譜)がコピーのコピーを重ねて何百回も繰り返してきた所為でしょう、殆ど薄くなってきて段々見にくくなってきたので思いっきり書き直すことにした。

一時期「さっぽろ八重山うた会」の高橋さんが開発したというPCソフトで工工四をうち直していたのですが、ソフトで打った楽譜は確かに整って綺麗である。
しかし、2分5厘・7部5厘の細かい所がどうしてもズレルという難点もあって(小生の腕の悪さもあるが)テープの音源と会わないという指摘がネットからもあった。
それに公民館や教室の弟子や生徒達からも「セェンシェイ手書きがいい!」と手書きを懐かしがる要望もあったので直筆で書き直すことにした。

その代わり歌詞の部分は読み難い八重山、沖縄、宮古の発音ルビをワードでキチット記載して見やすくし、楽譜部分だけ手書きにした。
(高橋さんゴメンナサイね!折角 手間暇かけて開発発明したのにね~でも楽譜枠は使わせております)



以前 文豪・夏目漱石の直筆原稿が見つかったときや宮良長包の直筆の楽譜が初めて見つかったときは感動した。
当時の貴重な資料として長包?され、いや 記念館などで展示され「重宝」されている。
勿論エライ先生方は数々の作品も 世に残っている、人は死んで名を残すが、
直筆の原稿も残すことが出来るのだ。

まぁ~それと小生の工工四の直筆話しを例えては甚だ失礼です。

ある席で琉球新報文化部の担当と話をする機会があったが、原稿依頼した方から入稿されたもので原稿用紙の手書き原稿だったら大事にストックして置くそうです。

いえいえ そんな高級な心境と経緯より只小生が最近 ナカナカ手書きする習慣が薄れて来ているだけに ココイラデ御老体に鞭を打って、気合を入れ少しでもペンを掴むようにと
思っただけの話です。  
Posted by 大工哲弘 at 11:52

2005年04月18日

コンクール実施要綱

昨日(17日)理事会があり、第4回民謡コンクールの実施要綱が発表されました。

①~④実施要綱
⑤受験申し込書
「konkuruNO4.rtf」をダウンロード
今度から器楽部のコンクールが実施されます。
八重山笛の部(上い口説、下口説→新安里屋ゆんたに変更されました。
          他鷲ぬ鳥かつんだら節を1曲選択)

「konkuruNO5申し込み書.rtf」をダウンロード


「kNO1.rtf」をダウンロード

「konkuruNO2.rtf」をダウンロード

「konkuruNO3.rtf」をダウンロード

コンクールに受験される方はご参照ください。  
Posted by 大工哲弘 at 15:18

2005年03月05日

安室流・室山会総会

平成17年度安室流・室山会の総会が昨日(3月4日)レストラン「宝楽」で行われた。

1部は総会で会則案について、役員選出・その他。
2部は懇親会が琉球民謡音楽協会の会長・金城健蔵、副会長の仲西光雄氏も出席して賑々しく
行われた。
  
Posted by 大工哲弘 at 17:20

2005年02月20日

コンクール


以前大工ネット交流板がまだない頃、東京、福岡、岡山、札幌の持ち回りで『THE NINTH TIMES』(ナインス・タイムス・大工)という情報誌を刊行してお互いの活動内容を報告し交流しあっていた。
実際 発行中も あまり活用されていなかったようにおもう。それでIT革命を起こしアナログから現在のデジタル式交流板ができたという経緯ある。
去ったリーダー会議から今日の琉球民謡音楽協会の八重山部会での新人賞コンクール課題曲の変更発表にようやく交流板が賑わいを見せているのにホットしております。きっと それって各ネット教室でコンクールにチャレンジする会員達が興味が示している証拠なのでしょうね?
そこで以前発行していたナインス・タイムスVO7号の表題コラム「コンクール」を知らない会員の為に割愛して転載します。


「コンクール」と聞くと、なんとなしに緊張する響きがあります。
これは何故だろう 辞書を引いてみました。
「コンクール」とは、音楽、絵画、映画などを奨励する競演会とある。なるほど、でも よく見ると、どのジャンルにも「ガ」の音韻があることに気づく。まぁ~これは僕流の解釈ですが、
ひょっとすると「コンクール」は「が」→「我」を試す競演会なのかもしれない?なんていう屁理屈はどうでもいいのです[が] ともあれ、コンクールは日頃の練習の成果を試す絶好のチャンスなのである。そして「目標」「目的」を立て、課題曲に向かっていく姿勢は価値あるものがあります・・・(以上ナインスタイムスより)

毎度言っているようにコンクールは強制ではなしに あくまでも自己啓発、申告で受験するものです。そしてコンクールと協会は会員の為にあるものです。そのチャレンジ舞台を琉球民謡音楽協会がセッティングして皆様の
意地試しを待っているといっても過言ではあるまい。

さぁ~今年のコンクールまで後4ヶ月少々、それともまだ4ヶ月もあるさぁ~と解釈するか!
あなたの選択肢は・・・  
Posted by 大工哲弘 at 00:33

2005年02月14日

留学生1


UP右から
①劉富琳:中国(県立芸大客員研究員、民俗音楽)
②レブレトン・ジュリアン:ニューカレドニア(琉球大学、昆虫博士)
③メームー美奈:スイス(琉球大学日本語・日本文化研究生)日系三世  
Posted by 大工哲弘 at 15:26

2005年01月10日

ブリ君、安里勇、金城盛長



ブリ君も参加、
ブリ君!送り迎えありがとうね~  
Posted by 大工哲弘 at 20:54

2005年01月10日

直吉、安里勇、金城盛長



安里勇のおかげで昨夜はご馳走になった。
勇 ありがとう!  
Posted by 大工哲弘 at 20:42