2008年05月14日
北の稽古2
北海道と云えば食の大国として誰しも憧れている。
海、山、野の幸はどれも新鮮で食材も豊富である。がちまやぁ~(くいしん坊)の愚生が4日間体験した北の食を紹介したい。
札幌島唄の会の代表・小林夫婦が札幌の玄関である新千歳空港に迎えに来てくれた。ちょうど昼時だったので、ターミナル内で食事を取ることにした。
← どうですか、昼からこんな贅沢なランチ
昭和27年に遭難した八重山丸の旗か?(店のウインドーに飾ってあった)
今は札幌の名物と云えばラーメンでも、イクラ丼でもなくスープカレーである。気づいたら愚生もスープカレーシンパ。今回は中央区南12条西10丁目1-18 グッドビル1Fにあるインディアンの名に由来するというMEDICINEMAN(メディスンマン)という所に連れていってもらった。


有名な店らしくオープン前から客が大勢並んでいた。
愚生が注文したのはシーフード。辛さはレギュラー、具は山盛り、またスープが最高に滋味。これまで食った中で旨みはランク1位につけていいでしょう。益々スープカレーファンになった。
稽古、そして夜はお楽しみ打ち上げである。
くいしんぼうの店「おおみや」の前で

新生・札幌しま唄の会の飛躍を願って・・・サッポロビールでアリッ乾杯!料理も海の幸が中心でした。会もみんなで「ゆんた」を交互にうたい和んだ。
石川の長男・ハヤタ君はもう5歳になった。可愛い~!孫を思い出す。
翌朝、帯広に発つ愚生をみんなが見送りに来てくれた。細田の長男・コウタロウくんも来てれた。大きくなったね~


帯広に向かう電車の中で駅弁もやっぱり北海の海鮮であった。
断っておくが、グルメの旅ではないよ~。特別出張稽古の旅である!
海、山、野の幸はどれも新鮮で食材も豊富である。がちまやぁ~(くいしん坊)の愚生が4日間体験した北の食を紹介したい。
札幌島唄の会の代表・小林夫婦が札幌の玄関である新千歳空港に迎えに来てくれた。ちょうど昼時だったので、ターミナル内で食事を取ることにした。
今は札幌の名物と云えばラーメンでも、イクラ丼でもなくスープカレーである。気づいたら愚生もスープカレーシンパ。今回は中央区南12条西10丁目1-18 グッドビル1Fにあるインディアンの名に由来するというMEDICINEMAN(メディスンマン)という所に連れていってもらった。
有名な店らしくオープン前から客が大勢並んでいた。
愚生が注文したのはシーフード。辛さはレギュラー、具は山盛り、またスープが最高に滋味。これまで食った中で旨みはランク1位につけていいでしょう。益々スープカレーファンになった。
稽古、そして夜はお楽しみ打ち上げである。
新生・札幌しま唄の会の飛躍を願って・・・サッポロビールでアリッ乾杯!料理も海の幸が中心でした。会もみんなで「ゆんた」を交互にうたい和んだ。
翌朝、帯広に発つ愚生をみんなが見送りに来てくれた。細田の長男・コウタロウくんも来てれた。大きくなったね~
帯広に向かう電車の中で駅弁もやっぱり北海の海鮮であった。
断っておくが、グルメの旅ではないよ~。特別出張稽古の旅である!
Posted by 大工哲弘 at 02:04
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